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送料振込手数料などの経費を安くする方法は?」
落札価格を、今の倍以上にできないだろうか?」
「どうすればオークションで100万円も稼げるんだろう」


もしも、上記の様なことでお悩みでしたら、次の事を試してみて下さい。

  1.このサイトの記事を読む  2.オークションで実行する 

このサイトで紹介するテクニックが、あなたのお役に立てれば、幸いです。

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2008年01月08日

送料を安くする方法 @

オークション送料といえば、皆さんの悩みの種であるはず・・。

そりゃそうですよね?

出品者にとっては入札率を左右する要因にもなりますし、落札者にとっては如何に安く商品を手に入れるかが掛かってますからね?

というわけで、この「憎っくき送料」を如何に安く抑えるか、というテーマで少しお話したいと思います。


送料を安くする」といえば、よく耳にするのが「送料単価の安い運送会社あるいはサービス」を紹介したものが多いと思います。

しかし、単価の安いものを選ぶ事で、配送サービスの質が悪くなってしまうと本も子もありませんし、安さにも限界があります。

サービスの質というのは、つまり「貨物追跡ができない」あるいは「荷物の到着が遅い」などという事です。

落札者とのトラブルの原因にもなりますので、この辺りはとても重要です。


さて、私がお勧めする「送料を安くする方法」です。

それは、「大手の運送会社に集荷依頼する」という方法です。

ヤマト・佐川・ペリカン・福通などの大手運送会社は、その殆どが「電話による集荷依頼サービス」を実施しています。

通常、この場合の送料は正規運賃が適用されますので、コンビニや営業所へ持ち込んだ場合と殆ど代わりません。

ところが、ここで集荷に来た運送会社のドライバーと「値引き交渉」をする事で、送料が大幅に安くなるのです。

通常1割から、最大で3割引が可能なのです

気をつけなければならないのは、この「値引き交渉」はドライバーに対しては有効ですが、営業所や取次店では全く効果がないという点です。

なぜなら、運送会社における送料の値引きの決定権を持っているのが、唯一ドライバーだけだからなのです。


少し長くなってしまいましたので、詳しい交渉方法などは次回お伝えしていきたいと思います。
posted by ヨッシー at 19:03| Comment(0) | 商品発送テクニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月11日

送料を安くする方法A

では、前回の続きです。

ドライバーとの交渉で送料が安くなる運送会社って、数も限られてくると思います。

オススメなのは、福山通運か佐川急便あたりですね。

手順としては、まず「集荷依頼」の電話をします。

最寄の営業所のTEL番号を調べて、電話して下さい。

この時点で、発送する荷物を用意しておきます。

あとは、集荷に来たドライバーと交渉して送料の値下げをするわけですが、交渉と言っても難しい事は一切ありません。

たったひと言「少し安くなりませんか?」でいいのです。

これだけで、結構安くなるものなんです。

仮に失敗したとしても、通常の正規運賃よりも高くなる事はありませんので、ご安心下さい(当然ですが・・)

商品の発送に運送会社を利用するのであれば、ぜひ、この方法をお試し下さい。

運ばなくていいから、とても楽ですしね(笑)


その他の情報はこの穴から→     もっと見たい人はコッチ→



posted by ヨッシー at 12:04| Comment(0) | 商品発送テクニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月17日

発送方法の提示は・・・

オークションにおける「商品の発送方法」には、主に

A:普通郵便/冊子小包
B:ゆうパック
C:民間の宅配便


の3つが挙げられます。

Aのメリットは、「送料が安い事」です。

そのため、送料が落札者負担である場合、多くの落札者が商品の発送方法にこれを選択します。

ただ、商品が小さい場合はいいのですが、大きなものは当然利用できません。

大きな商品を出品したとき、たまに「何とか冊子小包で発送できませんか?」と無理難題を押し付けてくる人がいますが・・・困ったものです。

また、Aの場合は貨物事故の際の補償がありませんので、高価なものや希少価値の高いものを送る場合は、利用を控えた方がいいでしょう。

その点、BとCなら配達員が直接受け取り人に手渡してくれますし、万が一の場合の保障も付いています。

その分送料も高くなり、会社にもよりますが小さいものでも最低500円位からになってしまいます。

この送料を安くする方法はありますし、このサイトでもご紹介していますので参考になさって下さい。


以上の事から、発送方法の提示は最低でも2種類を提示する必要があります。

つまり、

1.事故補償はないが、送料が安い方法
2.送料は高いが、保障がついている方法

の選択肢を、落札者に提示できるようにしましょう。

AとB、あるいはAとCの組み合わせです。

(大きな商品はAの選択はできませんが)

発送方法に敏感な落札者はたくさんいますので、最低でもこのくらいの気遣いは必要でしょう。

この穴も覗いてみてネ♪→  コッチもよろしく♪→
posted by ヨッシー at 10:28| Comment(0) | 商品発送テクニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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